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菜摘の使ってるコミュニティ

ワンピースだった日のこと 1

部屋に入ったら部屋の明かりを少し暗くする
貴方は菜摘に近づいてきて後ろから抱きすくめるの。


耳もとで少し気の利いたジョークでも言えれば
最高なんだけど、
口下手な貴方は愛を囁くだけ。
そして、胸元からゆっくりと手を入れる。
ブラの上から大きく円を描くように揉みしだいて
なかなか中心には触ってくれない。


菜摘は少しだけ声がでそうになるのを我慢するの。
だって、待ってたの、とか貴方が調子に乗るだけだから。
あくまで、相手してあげてるのよ、って態度で


でも、貴方は気付いているのかしら。
いつの間にかワンピースは上半身はだけさせられて
裾も持ち上げられてる


ふとももの内側をやさしく撫でられて、
もう!我慢できない!!
って叫んでしまいそう。。。


「どうしたの?」
息があがってきた菜摘に貴方が声をかけ・・・

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